新築一戸建てのテレビ視聴はアンテナ?CATV?光テレビ?最適解を徹底解説!

新築アンテナ工事

新築戸建てを購入した際、テレビの視聴環境はハウスメーカーや工務店がやるのではなく自分で整えます。その際、アンテナを建ててテレビを見る、CATV(ケーブルテレビ)で見る、光テレビで見る、など選択肢がありますが、結局のところどれがいいの??という疑問に完全回答!ベストな選択とその理由を徹底解説していきます。

 

このページで分かること、

  • テレビの視聴方法とインターネット回線の関係
  • テレビアンテナのメリット・デメリット
  • ケーブルテレビのメリット・デメリット
  • 光テレビのメリット・デメリット
  • ズバリ!新築戸建てで最安値のテレビ視聴方法は?
  • 新築戸建てなら必ず入ろう!火災保険とアンテナの意外な関係
  • 【2019年最新版】アンテナ工事にかかる初期費用詳細
  • 【2019年版】新築戸建てのアンテナ工事 オススメのセットは?
  • テレビアンテナ工事業者の賢い選び方

 

新築のテレビ視聴方法とインターネット回線の関係

テレビの視聴方法

まず初めに新築戸建てでテレビを視聴できるようにするための視聴方法をご紹介します。視聴方法は主に3種類あります。

  • テレビアンテナを設置して視聴する
  • CATV(ケーブルテレビ)でテレビを見る
  • 光テレビでテレビを見る

それぞれの視聴方法のメリット・デメリット、コストなどについて詳しく解説していきます。

 

テレビアンテナ設置工事をして視聴する

テレビアンテナ

最も一般的なテレビの視聴方法です。スカイツリーや各種放送局・中継局から発信されているテレビ電波をアンテナで直接受信する方法です。アンテナでテレビを見る為には下記の方法でアンテナを設置します。

 

アンテナでテレビ視聴する為の工事の流れ
  1. アンテナ設置工事の業者に電話かメールフォームで無料の見積もり依頼をする
  2. 金額に問題が無ければ電波状況の現地調査+最終的な見積もり確認
  3. 依頼者立ち合いの下、作業を正式に依頼(契約)
  4. アンテナ設置工事

 

尚、アンテナ工事には特殊な資格は必要ない為、DIYでアンテナを自力設置する方も中にはいますが、高所作業でリスクを伴うこと、テレビ電波に関する最低限の知識が必要なこと、ケーブルの引き込みやアンテナ固定・正しい機器の使用方法等、作業には相応の知識と経験が必要な為、一般的な方法とは言えません。

 

アンテナ視聴のメリット

  • トータルコストは最も安い
  • ランニングコストが0円
  • 契約プランの見直しやチューナー等のレンタル機器の返送などの手間がない
  • 電話やインターネットなどの回線契約を個別に出来るので契約プランに縛られず良いサービスが出たら乗り換えることが出来る
  • 画質が良い

アンテナ視聴のデメリット

  • 電波の受信が周辺環境に影響される
  • 天候や災害の影響を受けやすい
  • 初期費用が高め(3〜8万円程度)

CATV(ケーブルテレビ)でテレビを見る

ケーブルテレビ

ケーブルテレビとはテレビ電波のような無線ではなく、有線で繋がる共同受信です。大きな基地局が受信した電波を同軸ケーブルを通じて各家庭に有線で繋げ、映像を届ける形態を指します。ケーブルテレビで視聴をするには、ご自宅のエリアに対応しているケーブルテレビ局と契約し、初期工事を経てテレビが視聴できるようになります。

 

CATVでテレビ視聴するための工事の流れ

  1. ケーブルテレビ局に電話・メール等で見積もり依頼
  2. 契約プランの確認後、申し込み
  3. 工事(宅内・宅外はケーブルテレビ局により異なる)
  4. テレビ視聴開始

CATV視聴のメリット

  • テレビの受信が天候や周辺環境に左右されず安定している
  • 一部CS放送なども契約プラン次第で視聴可能でチャンネル数が多い
  • インターネットや電話回線とまとめることが出来る
  • アンテナを建てる必要が無い

CATV視聴のデメリット

  • 初期費用+月額費用がかかるため、トータルコストが高い
  • インターネット回線が遅いケースが多く、通信量が多い作業(動画視聴や大容量のアップロード・ダウンロード)に支障がある
  • ネット回線や電話が一つにまとめられるため、他の良いプランが出ても契約に縛られてしまう
  • 契約プランが多すぎたり頻繁に変更があり適切な選択・契約変更判断が難しく煩雑
  • 全国規模のケーブルテレビ局が少ない為、地域によってサービスに差がある

 

光テレビでテレビを見る

光テレビ

光テレビとは、光ファイバーを使ってテレビの映像をデジタル信号で送るシステムです。ブロードバンド放送とも言いかえることが出来ます。インターネット回線とセットであり、CATVのように一部CS放送などが視聴できる多チャンネルであることも特徴です。

 

光テレビでテレビ視聴するための工事の流れ

  1. 新築戸建ての場合、新規にインターネット回線とひかりTVを同時に申し込む
  2. 契約しようとしているインターネット光回線が自宅の対応エリアかを調査
  3. 問題が無ければ両方を契約
  4. インターネットの開設工事(宅内・宅外は業者により異なる)
  5. ひかりTVの契約書類が郵送で届く
  6. ひかりTVの視聴に必要なチューナーが郵送で届く
  7. 接続設定(自分で行う)
  8. テレビ視聴開始

光テレビ視聴のメリット

  • テレビの受信が天候や周辺環境に左右されず安定している
  • 一部CS放送なども契約プラン次第で視聴可能でチャンネル数が多い
  • CATVと比べてインターネットの回線速度が速い
  • アンテナを建てる必要が無い

光テレビ視聴のデメリット

  • 初期費用+月額費用がかかるため、トータルコストが高い
  • インターネット回線と完全にセットの為、他社で良い料金プランやサービスが出ても簡単に乗り換えることが出来ない。
  • 契約プランが多すぎたり頻繁に変更があり適切な選択・契約変更判断が難しく煩雑

 

ズバリ!新築戸建てで一番お得なのテレビ視聴方法は?

新築お得なテレビ視聴方法

管理人がオススメする最も安いテレビの視聴方法は『アンテナを建てる』です。アンテナ工事は、初期費用が3〜8万円程度とCATVやひかりTVに比べて高額ですが、月額費用は一切かからず災害などがなければ20年程度は使える為、長く住む事が前提とされる新築の一戸建ての場合、アンテナを設置するのが最もトータルコストが安くなります。

 

アンテナ・CATV・光TVそれぞれにメリット・デメリットはありますが、費用面ではアンテナ工事が確実に優れています。

 

アンテナ工事を安く依頼できるオススメ業者はこちら

関東地方のオススメ業者

・東京都 ・神奈川県 ・埼玉県 ・千葉県 ・茨城県 ・群馬県 ・栃木県

 

東海地方のオススメ業者

・静岡県 ・愛知県 ・岐阜県 ・三重県

 

関西地方のオススメ業者

・大阪府 ・京都府・兵庫県 ・奈良県

 

九州地方のオススメ業者

・福岡県・熊本県・長崎県・佐賀県

 

また、従来は魚の骨のような形をした八木式アンテナが家の外観を損なうとして不評でしたが、現在はデザインアンテナと呼ばれる家の外観になじむスタイリッシュなアンテナも登場していて外観面の問題は解消されています。

 

インターネット回線を自由に選べないのは大きなデメリット

そして、CATVと光TVの最も大きなデメリットがテレビとインターネット回線がセットになってしまうことです。例えばフレッツ光やNURO光などが提供する光TVのサービスに加入した後、もっと安くて速いネット回線が出たから乗り換えようとしても、テレビの契約も全て変更しなければなりません。また、中にはスマホのキャリアと契約プランがセットになるケースもあり、通信関係を一つの会社にまとめることは一見楽なように思えますが金銭的にはデメリットが大きいのです。

 

勿論、キャッシュバックを含むプランを都度探し、1〜2年単位でスマホもネット回線もテレビの視聴方法もどんどん新しいサービスに乗り換えていく!という方は光TVやケーブルテレビも十分選択肢に入るかと思いますが、必ずしもそれらのサービスが永遠にあるとは限りませんし、申し込みや工事の立ち合いの手間を考慮するとよほど情報収集に熱心な方でなければこの方法はオススメできません。

 

CATVや光TVは一部CSやローカル局に拘りがある方にオススメ

ただし、CATVと光TVがアンテナには無い大きなメリットとして受信の安定性があげられます。特に地方ローカル局でしか放送していないアニメや地域ならではのスポーツ番組など、ローカル局の番組を毎週安定した画質で視聴したい!というこだわりがある方にはCATVや光TVが向いています。

 

アンテナでもアンテナを受信感度の強い物に変更したり基数を増やしたりすることで安定的な視聴は可能ですが、CATVや光TVの安定性には及びません。また、BS/CSなどの衛星放送は悪天候の影響を受けやすく、アンテナでは視聴出来ないケースもありますので、こういったリスクを避けたい方はアンテナよりもCATVや光TVでの視聴を検討しましょう。

 

新築戸建てなら必ず入ろう!火災保険とアンテナの意外な関係

火災保険

新築戸建て時に自宅を守る大切な保険として火災保険にはほとんどの方が加入するかと思いますが、実はテレビ視聴と火災保険にも関係があります。

 

テレビアンテナの災害破損は火災保険で0円修理が可能なことも

契約内容にもよりますが、火災保険には台風や地震などでテレビアンテナが倒壊・破損した場合に保険金が下りる契約内容が含まれているケースが多いです。2018年9月に関西を襲った大型の台風21号では多くの方がアンテナが倒壊する被害に合い、その間テレビが見れない状態となりましたが、その際に火災保険で費用をかけずに修理・新設した方も多くいました。

 

自然災害に弱いという点はアンテナのデメリットの一つですが、火災保険に加入しておくことでその心配はなくなります。新築戸建て時にアンテナ工事をされる方は、是非とも火災保険への加入し、アンテナ倒壊の補償を組み込んだ契約プランにしておきましょう。

 

【2019年最新版】アンテナ工事にかかる初期費用詳細

テレビアンテナの費用

テレビアンテナの設置工事 総費用の相場・目安

  • 地デジ八木式アンテナ設置工事・・・30,000円〜
  • 地デジデザインアンテナ設置工事・・・36,000円〜
  • 八木式+BS/CSアンテナ設置工事・・・50,000円〜
  • デザインアンテナ+BS/CSアンテナ設置工事・・・56,000円〜
  • 地デジアンテナ+4K8K対応BS/CSアンテナ設置工事・・・70,000円〜
  • 4K8K対応アンテナへの付け替え工事・・・50,000円〜

※ブースター+取り付け金具等諸費用込みの総額目安です

 

これは新築戸建て時にほぼ必要になる、分配器や分波器、ブースターなどの周辺部品や業者の工賃などを含めた総費用です。必要な周辺機器・部品等の詳細については下記ページをご覧ください。

 

⇒テレビアンテナの種類や部品等の詳細はこちら

 

【2019年版】新築戸建てのアンテナ工事 オススメのセットは?

テレビアンテナおすすめ2019年

これから新築戸建てでアンテナ工事を行う際にオススメなのは

 

  • 『地デジデザインアンテナ』
  • 『地デジデザインアンテナ+BS/CS4K8K対応アンテナ』

 

のセットです。テレビアンテナには様々な種類がありますが、基本は『地上デジタル放送』と『BS/CS衛星放送』の二種類です。BS/CSが必要ないという方の場合は地デジ用のアンテナのみを設置すれば問題ありません。

 

地デジ視聴はデザインアンテナが今は主流

ではなぜデザインアンテナがオススメかと言えば、やはりその外観の良さです。屋根上にドーンと魚の骨のような八木式アンテナが設置されては、せっかくの新築戸建てが台無し。アンテナ工事業者の中にはその需要の高さから地デジはデザインアンテナ専門で八木式を扱っていないという業者もいるほどで、金額的にも数千円の差しかありません。地デジの受信には是非ともデザインアンテナをオススメします。

 

BS/CSパラボラアンテナは4K8K対応で

次にBS/CS放送が必要、という方向けですが、これから新築戸建てにアンテナを設置するのであれば必ず4K8K対応のアンテナを選ぶことを強くオススメします。

 

2018年12月に本放送が始まったBS4K8K放送ですが、この新しい放送形態は同じ衛星放送でも従来の衛星放送とは周波数など技術的な部分で受信方法が異なります。その為、アンテナだけでなくブースターや分波器・分配器・同軸ケーブルなどの周辺機器も従来の物と4K8K対応の物が分かれています。
勿論、4K8K放送なんて絶対いらない!という方には必要ありませんが、今後4K対応のテレビや8K対応のテレビ、視聴に必要なチューナー内蔵テレビなど、テレビ本体が安くなっていくことが予想され、2020年の東京五輪などのビックイベントが4K8K高画質で配信される中、新築戸建てを建てた今の時点で従来のBS/CSアンテナを建ててしまうと、もし今後4K8K放送を視聴したくなったとしても、周辺機器まで丸ごと交換工事が必要になってしまうからです。

 

2019年時点では4K8K放送のチャンネル数・番組数ともにまだそれほど多くありませんが、今後長く住む新築戸建てこそ、今後に備えて4K8K対応アンテナを設置されることをオススメします。

 

⇒4K8Kの工事実績トップクラス業界大手のアンテナ工事業者はこちら

 

地域別アンテナ工事のオススメ業者一覧はこちら

関東地方のオススメ業者

・東京都 ・神奈川県 ・埼玉県 ・千葉県 ・茨城県 ・群馬県 ・栃木県

東海地方のオススメ業者

・静岡県 ・愛知県 ・岐阜県 ・三重県

関西地方のオススメ業者

・大阪府 ・京都府・兵庫県 ・奈良県

九州地方のオススメ業者

・福岡県・熊本県・長崎県・佐賀県

 

テレビアンテナ工事業者の賢い選び方

テレビアンテナの設置工事を業者に依頼する際は下記のような流れで行います。

  1. 電話・メールフォームによる見積もり依頼
  2. 現地での電波調査(施工日と同日・別日の両パターンアリ)
  3. 最終的な見積もり内容の確認後、正式に契約
  4. アンテナ設置工事

特に難しいことはなく、前項でご紹介したアンテナ工事のオススメ業者にそれぞれ見積もり依頼をすれば、あとは工事当日に立ち会って作業をお任せすればOKです。

 

事前の電波調査は必要?いらない?

アンテナ工事を業者に依頼した場合、依頼までの流れAにあたる現地での電波調査を施工当日に行う業者と、日にちを分ける業者があります。どちらも電波調査を実施すること自体は変わりませんが、スピードを重視するならば同日施工まで行ってくれる業者がオススメです。

 

新築戸建ての場合、アンテナ工事以外にも水道・ガス・電気やインターネット・電話回線など、様々な手続きが必要です。なるべく地域名を聞いただけで詳細な見積もりが出せるような、下請けを使っていない経験豊富な業者を選ぶのがオススメです。

 

また、入居後に工事となるとバタバタしてしまいますので、新居の完成〜引っ越しの間までにアンテナ工事を済ますことが出来るよう、余裕をもったスケジューリングをしましょう。

 

テレビアンテナ見積もり

 

地方ローカル局の希望がある場合は要注意

テレビ神奈川やテレ玉、サンテレビなどの地方ローカル局は、キー局と比べて電波が弱く、またキー局の電波塔とは別の方角から電波が発信されているケースも多く、同一県内でも地域によっては1基のアンテナで地デジキー局とローカル局を同時に受信することが難しいケースが少なくありません。

 

その場合、地デジ用のUHFアンテナを複数立てることで視聴が可能となりますが、それだけ費用もかさみますので、地方ローカル局を含む視聴チャンネルの細かい希望がある方は、必ずそれを事前にアンテナ工事業者へ伝えた上で、見積もりの価格を確認しておきましょう。

 

施工の技術力・信頼度は自社施工か否かがポイント

アンテナ工事の業界には誰もが知っている大手と言える会社は存在しません。その為、全国対応を謳っていても、実態は提携している下請け業者に施工を丸投げしているケースも少なくありません。下請け施工の会社には下記の様なデメリットがあります。

  • 事故があった際の責任の所在が不明瞭
  • 問い合わせ窓口がただのコールセンターで知識がない
  • 運営会社に施工知識がなく事前に詳細な見積もりが出ない(出せない)
  • 中間マージンが発生するため高額になりがち

自社施工の会社は各エリアでの実績が蓄積されていき、施工の技術力や知識にフィードバックされていきますが、全国対応を謳っている業者や大手家電量販店など、下請け業者を挟むところはそれらが無い為、万一のトラブル時に不安が残ります。出来る限り自社スタッフが施工を行っている業者を選ぶことをオススメします。

 

施工保証にも注目しよう!8年以上がベスト

アンテナ工事の業者の中には、製品保証とは別に施工に関する保証を行っている業者もあります。施工保証があれば、アンテナの設置後にトラブルがあった際、無料で修理対応が可能ですので、なるべく保証が長いところを選びましょう。
※施工保証・製品保証ともに保証書があるかどうかも必ず事前に確認しましょう。

 

クレジットカード払いがあるか否かは会社の信頼の証

テレビアンテナの設置業者は、個人経営の小さな業者・電気店も多数混在しており、そういった小さな会社の場合、クレジットカード払いに対応していないケースが多々あります。
もしご自身がクレジットカードを使用しないとしても、クレジットカード払いに対応しているかどうかは社会的信用の証です。テレビアンテナの設置工事は、地デジ特需の際に悪徳業者が跋扈した業界でもありますので、クレジットカード払いの有無もチェックしたいところです。

 

⇒全ての条件を満たすオススメの業者はこちら

 

テレビアンテナ設置にかかる時間の目安

テレビアンテナ工事時間

テレビアンテナの設置工事を業者に依頼した場合にかかる時間は一般的に下記の通りです。

  • 地デジ用アンテナ屋根上新規設置工事・・・1.5時間
  • 地デジ用アンテナ屋根裏新規設置工事・・・1.5時間
  • 地デジ用アンテナ壁面設新規設置置工事・・・1.5時間
  • BS/CSパラボラアンテナのみ新規設置設置工事・・・1時間
  • BS/CS(4K8K対応)アンテナ切り替え工事・・・1.5時間
  • 地デジ+BS/CSアンテナ新規設置工事・・・2時間
  • 地デジ+BS/CS(4K8K対応)アンテナ新規設置工事・・・2時間

※ブースター設置が必要な場合それぞれ+30分ほど

 

工事当日は室内への配線などもある為、依頼者かその家族の立ち合いが必要です。アンテナ工事業者と事前にしっかり打ち合わせし、無理のないスケジューリングで施工日程を決めましょう。

 

新築戸建てでテレビを見る為のまとめ

  • テレビを視聴するにはコスト面ではアンテナ工事がオススメ
  • CSやローカル局などに強い拘りがある方はCATVや光TVも
  • 自然災害のアンテナ倒壊時に補償プランがある火災保険に加入しよう
  • 地デジ用はデザインアンテナがオススメ!
  • 衛星放送は4K8K対応がオススメ!
  • 入居時にテレビを見られるよう余裕を持ったスケジューリングを

 

新築戸建てでテレビを見る際に大切なポイントは上記の通りです。正しい知識を持って、損をしない選択をして下さいね。

 

テレビアンテナ見積もり


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